2014/01/08 ボディキット進捗情報・・・ 昨日も新作ボディキットの打ち合わせです。 前回お知らせしたように今回はCADシステムで製作しているため、慣れたクレイや発泡ウレタンでの造形と勝手が違い少し苦戦しています。 デザインが決定しデータ入力すれば、工作ロボットでの切削となり大幅な時間短縮と製品精度の向上が見込まれます。