ガレージエブリン

青木 淳の独り言

2026年07月10日

 

 

 

ホームページをご覧の皆様

いつもありがとうございます。

 

 

 

梅雨があっという間に過ぎ

遂に夏が到来ですね。今年は例年に比べると

非常に過ごしやすい日々で、初めて夏が良いなと思える程です。これから本格的な真夏が到来しますが、皆様も熱中症には気を付けてご自愛下さいませ。

 

 

 

 

さて本日は

ここ最近でカスタムが施されたストックリスト車両

「お気に入りベスト3」を皆様に解説と共にご紹介致します。

 

 

 

 

 

ベスト3

 

 

 

F92 M8 クーペ コンペティション フルカスタム OP1020 JB4 720-750馬力 

 

 

 

 

 

 

ブラックサファイアボディに希少なサキールオレンジレザーの内外装。探そうとしても中々出てくることがない配色の個体。

 

 

 

 

世界一美しいクーペと謳われたM6クーペから

継承されてきた正統派クーペボディ。

 

 

 

 

ビッククーペの優雅さと

JB4を装着された事により

720-750馬力を発揮する野獣のような

走りを是非体感して下さい。

 

 

 

カーボンセラミックブレーキを彷彿させる

ゴールドキャリパーペイントに

秀悦なデザインのForged EVO-7A 軽量鍛造ホイールがクーペボディにバッチリとマッチしております。

 

 

 

 

 

 

 M8グランクーペ コンペティション フルカスタム OP1100 JB4 720-750馬力 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまでも!?と言わんばかりの豊富なカスタム量が施されたM8グランクーペ。

 

 

 

鮮やかなブルーに対し

装着されたドライカーボンパーツのコントラストがハッキリと現れる。

 

 

 

スポーク側面を極限まで穴空け加工されたブラッシュドシルバーのForged EVO-2A軽量鍛造ホイールなクーペセダンスタイルのM8グランクーペにマッチ。

 

 

 

デイリーユースとスポーティな走り

2つの表情を存分に楽しめるモデルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ベスト2

 

 

 

 G99 M5ツーリング フルカスタム OP922 ソフィストグレー レッドレザー

 

 

 

 

 

 

 

G99では非常に珍しい

ソフィストグレーブリリアントエフェクトのボディカラー。i8から設定されたボディカラーです。

深みのあるメタリックグレーがボディの印影をしっかりと表現。

 

 

 

インテリアはエクステリアと正反対に

鮮やかなレッドカラーレザーを装備。

 

 

 

 

何と言っても圧倒的なボディフォルムと

デイリーユースでも使える利便性。

ノーマルデザインではボディの厚みが気になるところでしたが、存分にデザイン性があしらわれたドライカーボンパーツを装着する事により、まるで別モデルのようにスタイリッシュに変貌。

 

 

 

 

「あえて余裕を感じさせる」

そのような通な人が選ぶモデルと言っても過言ではありません。

 

 

 

 

スペック上では重量を懸念されている声が

非常に多いですが、いざ乗ると思わず笑みを溢すほど圧倒的なパフォーマンスに魅了される事でしょう。JB4によりクランク値930-1000馬力を発揮。恐るべし現行M5ツーリング。

 

 

 

 

 

ベスト1

 

 

 

 

BMW XM フルカスタム OP620 JB4 880-930馬力 サキールオレンジ Bowers 1オーナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BMW M社設立50周年を記念して開発されたフラッグシップSUV BMW XM。

 

 

 

 

異次元なデザイン言語と

明るく照らされたLEDキドニーグリルが

近未来を彷彿させるユニークなモデル。

 

 

 

 

圧倒的なボディサイズと

クーペSUVスタイルのボディシェイプは

存在感を如何なく発揮。

 

 

 

ただでさえ異端児とも言えるXMですが

それに対して存分に装着されたドライカーボンパーツが更に目を惹きます。圧倒的な話題性を生み出し、街中で「あれは何の車?」と熱い視線を受ける事間違い無しです。

 

 

 

 

何故あのM社が50周年を機に

あえてSUVでモデルを発表したのか?

ピュアスポーツは何処へ?と発表当時心配されましたが、いざステアリングを手に取ると「なるほど」と思わず頷く程、非常にドライビングプレジャーなモデルです。

 

 

 

JB4により880-930馬力を発揮し、恐怖を覚えるほどの加速感を実現。

そしてSLISTO ドライカーボンエアインテークシステムの吸気音に心を奪われる事間違い無しです。

 

 

 

ハイブリッド=不人気車種

を完全に払拭するモデルであるXMは唯一無二でしょう。

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

皆様にとって興味をそそる内容になれば幸いです。

今後も皆様にとって素敵なカーライフとガレージエブリンが提供する「体験」をお届けしていきます。

 

 

 

 

 


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